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昭和51年  3月

旧払込資本金200万円で、多摩科学工業株式会社を設立

11月

東洋特殊磁器株式会社の全業務引継ぎ

12月

旧払込資本金を500万円に増資

昭和52年 1月

東洋熱科学株式会社に社名変更

1月

熱電対用磁器保護管A-1(JIS1種)とM-1(JIS2種)を発売

10月

独国 デグサジャパン(現ユミコアジャパン)と業務提携
デグジット製品の販売

昭和53年 2月

高温耐食性金属保護管MAX-1・MAX-2・MAX-3を開発・発売

昭和54年 1月

日立化成工業株式会社と業務提携 (炭化珪素発熱体の販売)

10月

東京工場新設
シース熱電対・保護管付熱電対・マイクロヒータ等の製造開始

昭和56年 11月

ヒートパイプの製造販売

昭和57年 9月

米国 FAST HEAT MANUFACTURING と業務提携
ハイワットカートリッジヒータの販売

昭和58年 1月

本社を文京区本郷に移転

1月

旧払込資本金を1000万円に増資

6月

米国 MARLIN MANUFACTURING 製品の輸入開始
熱電対用コネクタ販売

昭和61年 9月

秋田男鹿工場を開設
マイカ型測温抵抗体素子・白金測温抵抗体等の製造販売

昭和63年 8月

韓国ソウルに 『韓国熱科学』 を設立

平成2年 8月

セラミック型測温抵抗体素子の製造販売

平成6年 5月

秋田男鹿工場拡張のため現所在地に移転

平成8年 9月

ハンディタイプデジタル温度計「T-100」及び表面用センサを発売

平成8年 10月

ハンディタイプPH計「PHC-200」及び導電率計「CTC-202]を発売

平成12年 7月

マルチ入力機能ハンディデジタル温度計「ERA-2000」を発売

平成12年 8月

ペン形水質測定器シリーズを発売(PH・ORP・導電率)

平成18年 12月

極細センサの製造販売 (測温抵抗体φ1.0 / シース熱電対φ0.25)

平成20年 8月

センサ量産対応のため秋田男鹿工場を増設

平成20年 9

フィン付セラミック型測温抵抗体素子の製造販売

平成21年 10月

ゴミ焼却炉用保護管「MAX-P」「MAX-K」の製造販売

平成22年 1月

R熱電対対応ハンディデジタル温度計「TM-710」を発売

平成26年 6

栃木出張所を宇都宮市に設立

平成27年 2月

日本マイクロンオプティクス/株式会社シミウスの代理店に認定

平成28年 12月

本社を千代田区麹町に移転

平成29年 12月

韓国熱科学を株式会社化

平成29年 12月

秋田県の誘致企業に認定

平成31年 4月

生産能力拡大のため、秋田潟上工場を開設

事業沿革

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